CBDC + 生体認証 + ベーシックインカム
で人間を完全監視・管理する社会を作ろうとしている。(注)
そのために金融リセットし食糧危機を起こすのである。

CBDC:Central Bank Didital Currency(中央銀行デジタル通貨)
各国の中央銀行が紙幣の代わりにデジタル通貨を発行する
紙幣は廃止される
やがてCBDCは統一され世界共通デジタル通貨になる

すべての物品はデジタル通貨で売り買いされる
食糧不足から一時的に食料は配給になるが生体認証がないともらえない。
食糧危機が収まったあとも生体認証を受けないとデジタル通貨を持つことができない。
多くの人間がベーシックインカムを受けるようになるが生体認証が必要である。
最終的にはすべての人間(正確には支配者以外)が生体認証を受け固有のIDで管理される。

CBDC参考動画:
デジタル通貨CBDCとは何か?メリットデメリットから通貨の未来までわかりやすく解説

(注)中国がこの方面で一番すすんでいる
生体認証とデジタル通貨によって完全監視・管理社会をいちはやく実現しそうである
それが理想の社会であるのか見極めよう
仮想通貨はデジタル通貨のパイロットであり、キャッシュレスはデジタル通貨に慣らすためである
人口削減は管理を容易にするための準備である

CBDCが整備され使えるようになっても国民が資産をCBDCに移行しないと意味がない
銀行危機(金融リセット)はそこへ強制移行させるために起こされる
CBDCを使用するには本人確認のために生体認証が必須になる
(最初はCBDCカードだけで使用できるが不正使用が頻発し本人確認のため生体認証が義務づけられる)

銀行預金は最後の砦,生命線である
銀行危機が起きても預金を引き出してはいけない
CBDCに全預金を移行したら万事休すである
国に生殺与奪の権利を与えたも同然である
また現金で資産をもつのも無理である
中央銀行は紙幣を発行しなくなり完全なキャッシュレス社会になり現金は使えなくなる
CBDCは罠であることを忘れないように

コロナ、ワクチン、CBDC、食糧危機、金融危機はかれらの最後のあがきである
冷静な目でながめていれば自然に消滅する
なにも心配することはない